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権威を持ったオタクというβ雄が"ルサンチマン(恨み)"で制作をする事でどれほど人々のクオリアに虚無を与えそれが苦しいだけのものなのかがよく分かる作品。 フリードリヒニーチェがなぜ近代のはじめにおいてそこまでβ雄の奴隷道徳にキレたかが、その制作文脈と作品から体感できるという逆説的な学びにはなるという意味で星が一つついているだけ。 恨みは人を何も進ませない。何も解決できない。
Mobile Suit Gundam GQuuuuuuX
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1y
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